HONEST BEAUTY アメリカでおススメ化粧品ブランド

前からずっと気になっていた
Honest Beauty

Honest の今シャンプーはよく使っていて(コストコで買える)、オムツはたまに出産祝いなどに、オイルやボディクリームは子供が小さい時によく使っていた。

でこのHonest のお化粧品類はHonest Beauty と言って昔はオンラインでしか買えなかったけど最近はターゲットにも置くようになり、ついに買ってしまった♡

Honestはハリウッド女優のジェシカアルバが立ち上げたブランド。二児の母で社長。

子供にも安全で体に良いものをというコンセプトで、他にも洗剤や赤ちゃんの粉ミルクなども手掛けている

私が化粧品を選ぶ基準は、第一に安全で肌に良いか?ということ。発色がよい、香りがよい、伸びが良い、つけ心地が良いというのが一番ではなくまず安全かが第一。だってそれが肌に吸収され体の中に入っていくから。その上でつけ心地とかを気にする。

今まではWitch hazel(Thayears)のあとに多少油っぽくなっても良いのでグレープシードオイルをつけていた。でも翌朝には吸収されていて肌の調子は良かった。

でもこのHonest Beauty は両方叶えてくれたー!!
特にHydrogel creamはもちもち肌に✨
お化粧のりも抜群♡

マスカラも、クレンジングも
おススメです♡

ファンデとかも次試してみたいな♡

 

日本でも買えるようになったみたいですが、値段が倍くらいするみたい!

アメリカで是非。

テレビ以外に好きなものを見つけるには?とことんやらせる子育て

とことんやらせる、子育ての話。

公園で「5時になったこらもう帰るよー」

「いや、帰りたくない!
もっと遊びたいー!」

「じゃ、あと5回やったら帰ろうね」
「うん」

(それでも帰らず。ご飯の支度もあるし、お風呂が遅くなり寝るのが遅くなるー😤)

(5回やったので、帰ろうとするが、またやりたい遊具を見つけ)

「これもやるー!」
「これやったら帰るー!」

(しょうがなく付き合う。が、なかなか帰らず)
(だんだんイライラ・・・😈)

「もう帰るよ」

(と、私一人で駐車場の方へ歩き出す)

「もうちょっとー!!」
「もっとやりたかったー!」

(泣く)
(特に2歳の方が泣く)

「本当に最後だよ?」
「うん」

(最後にやったのが、ボルダリング)

(4歳の娘がどハマり。いつも主人がやってるのを見てたり、たまに公園でこういうのがあるのでやったりするけど、ここのは子供用で比較的やりやすい。)

「もう一回!もう一回!」

が何度も続く。

私は、最後の手段
「帰ってYouTube観ようよ!」

と釣るが、

それでもやりたいらしい。

YouTube に勝つのか?!

「これ楽しいーからもう一回!」

というので、もうこれはとことん付き合ってやろうと思い
帰ろうとしてから2時間、付き合いました。

すると初めは上まで登れなかったのが、登れるようになり、

途中恐い恐いと泣きながらやっていたけど、最後にはそれを乗り越え出来た時の達成感を味わった。

恐いならもういいんじゃない?と言ったけど、やる!

素晴らしい。
挑戦する心。

何かにトライしようとしているのを止めてはいけないよね。

ある本で読んだのが

子供に、”楽しいと思えるもの”をたくさん作ってあげることが大切。と。

その為には、集中してたり楽しいことを途中で中断させるのではなくとことん飽きるまでさせること。

それを思い出した。

子供にはご飯なんてどうでも良い
寝る時間が遅くなっても関係ない

とにかく今これをしたい!!

んだね。

でもこれって、凄いことだと思う。
しかも大好きなYouTubeに勝ったし、、🤣

これはやらせて、YouTubeばかり見ている時に違う選択肢が出来るならとことんやらせてあげよう!と思った。

あと、別の方が言っていたこと
「YouTubeやテレビばかり見るのを辞めさせる為には、ほかに興味があるものが無いと難しい。」と。

たしかに。

好奇心旺盛に
いろんなことを好きになってもらうには

それをとことんさせる環境を親が作ってあげないと!

・・・
そんなことをこの夏は思いながら過ごしたところ
YouTubeより勝つものが2つ出来た。

プールとボルダリング。

プールも入りたいー!
と言われたのが8時のときも
8時から入ったー🤣🤣
飛び込み練習したいから!お願い!!
とすがるので、そんなにやりたいんならいいかと。
(その前にスケジュールしっかり立てなさいという話だけど💦 )

次の日学校で眠くてもそれは本人の責任。
叩き起こして行かせたけど。

やりたいを尊重する子育て。
これからも続けていけるように、私の心や考えを変えて行かねば。イラッとしない子育て。難しいが、それが子供にとってとっても大切。